goindependent

高齢者の食事に関する日本とスウェーデンの共同研究

2019

201931
フェーズⅡへの継続課題に選ばれました

Go Independentプロジェクトは、国際科学技術共同研究推進事業 戦略的国際共同研究プログラム(SICORP)「日本-スウェーデン共同研究」(高齢者のための地域共同体の設計やサービスに関する革新的な対応策)において、フェーズへの継続課題として選ばれました。
 
※科学技術振興機構報 第1362号
https://www.jst.go.jp/pr/info/info1362/index.html
 
これまでの2年間の取り組みをベースに「自立高齢者を増やすための食品開発と運動療法を組み合わせた革新的システムの開発」をテーマとして、2019年4月から3年間、新たな気持ちで始動して参ります。
 
フェーズと同様、国際連携&産学連携でこれからも活動していきます。
フェーズでは、新たなメンバーが本プロジェクトに加わる予定となっておりますので、活動報告と合わせて随時情報を公開して参ります。
 

  • 日本側研究代表者
    松尾 浩一郎 教授(藤田医科大学 医学部)
    日本側チーム
    【学】藤田医科大学【産】(株)フードケア

 

  • スウェーデン側研究代表者
    マッツ・スターディング 教授(スウェーデン研究所 農業食品・生物科学部)
    スウェーデン側チーム
    【学】スウェーデン研究所【産】フィンダス(株)